国交省/大規模水害時の広域連携の仕組み検討/モデル自治体で調査へ

2020年12月25日 行政・団体 [1面]

文字サイズ

 国土交通省は、近年の激甚な豪雨災害で下水処理場やポンプ場が機能停止に陥った事例を踏まえ、大規模水害への対応で広域的な相互支援の仕組みを検討する。複数のモデル自治体を選定し、2021年度から2年程度調…

残り 573文字
このコンテンツは会員限定です。
記事の続きをお読みいただくためには
電子版への登録が必要です。
新規会員登録
ログイン