安藤ハザマら/山岳トンネル遠隔臨場支援システムを開発/現場臨場頻度が半減

2021年7月27日 技術・商品 [3面]

文字サイズ

 安藤ハザマら5者で構成する山岳トンネル遠隔臨場支援システム開発コンソーシアムは26日、山岳トンネル工事を対象にクラウド環境を活用した遠隔臨場支援システムを開発したと発表した。坑内状況を遠隔監視でき、…

残り 746文字
このコンテンツは会員限定です。
記事の続きをお読みいただくためには
電子版への登録が必要です。
新規会員登録
ログイン