九州整備局/ゲームエンジンで3Dモデル作成/日本工営と新手法開発

2022年1月5日 行政・団体 [13面]

文字サイズ

 九州地方整備局は、ゲームエンジンを取り込んだインフラ整備の設計手法を開発した。河川整備を念頭に開発した新たな手法を用いて、低コストでリアルな3Dモデルを作成できる。第1弾として、山国川(福岡県吉富町…

残り 829文字
このコンテンツは会員限定です。
記事の続きをお読みいただくためには
電子版への登録が必要です。
新規会員登録
ログイン