清水建設/建築確認申請効率化へ、BIM活用し中間検査を遠隔化

2022年4月21日 技術・商品 [3面]

文字サイズ

 清水建設はBIMデータを活用した建築確認申請業務の効率化で、新たに中間検査が遠隔化できるシステムを開発した。構造部材の検査が対象。建築確認で利用したBIMデータに、AR(拡張現実)技術やリアルタイム…

残り 739文字
このコンテンツは会員限定です。
記事の続きをお読みいただくためには
電子版への登録が必要です。
新規会員登録
ログイン