竹中工務店と物質・材料研究機構(NIMS、宝野和博理事長)は、長周期地震動の対応技術として「H形断面ブレース型」の制振ダンパーを開発した。疲労特性と座屈耐性に優れた「FMS合金」を採用。H形断面の芯…
残り 640文字
このコンテンツは会員限定です。
記事の続きをお読みいただくためには
電子版への登録が必要です。
新規会員登録
ログイン
竹中工務店ら/疲労寿命10倍の制振ダンパー/一般鉄骨製作工場で製作能に
2025年12月4日 技術・商品 [3面]
2026年3月19日 [3面]
2026年3月18日 [3面]
2026年3月17日 [3面]
2026年3月12日 [3面]
2026年3月11日 [3面]