大林道路ら/米由来のアスファルト混合物開発/舗装のLCCO2抑制

2026年3月5日 技術・商品 [3面]

文字サイズ

 大林道路とライスレジン(福島県浪江町、渋佐寿彦、奥田真司両代表取締役)、日本大学の3者は、米由来のバイオプラスチックを含むアスファルト混合物を開発した。米の生育過程で吸収する二酸化炭素(CO2)を舗…

残り 692文字
このコンテンツは会員限定です。
記事の続きをお読みいただくためには
電子版への登録が必要です。
新規会員登録
ログイン