2027年国際園芸博覧会(花博)の開幕まで1年となった19日、運営主体の国際園芸博覧会協会は出展各社による最新の施設整備計画を発表した。清水建設や大和ハウスグループ、東急グループなどが出展概要を初め…
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国際園芸博協会/花博開幕まで1年/最新施設計画を公表
2026年3月23日 行事 [4面]
大成建設の大型木製テラス「TAISEI GREEN TERRACE(仮称)」。会場中央付近に設置される丘状のランドマーク展望施設になる(大成建設ホームページ〈HP〉から)
大和ハウスグループの「大和ハウスグループ エンドレスハートパーク」。コンセプトは「風・太陽・水、緑がつくる Future Living」(大和ハウス工業HPから)
東急グループの「GREEN LIFESTYLE 2050」。自然と都市が融合する新しいライフスタイルの提案と、未来を創る共創体験を提供する(国際園芸博覧会協会提供)
大林組の「モリソラミライ」。再利用可能な仮設材をふんだんに使用している(大林組HPから)
鹿島の「KAJIMA TREE」。先端技術と日本の伝統建築の美しさを融合させる(鹿島HPから)
住友林業の「住友林業館 『100(ひゃく)の森』」。木と森を多角的な視点から見つめる体験機会を提供する(住友林業HPから)
清水建設の「シミズ 森のまち」。人も建物も自然の一部という考え方を具現化する(清水建設HPから)
竹中グループの「くるくるく」。資材の再利用率99%を目指す(竹中工務店HPから)
2026年5月15日 [1面]
2026年5月14日 [4面]
2026年5月12日 [11面]
2026年5月8日 [5面]
2026年5月7日 [6面]