清水建設は山岳トンネル工事の切羽への爆薬装填作業を無人化する装薬システムを開発した。爆薬装填パイプと爆薬圧送ホースの先端を連結・一体化。実現場に試験適用したところ、遠隔操作でも手作業と同等の装薬性能…
残り 674文字
このコンテンツは会員限定です。
記事の続きをお読みいただくためには
電子版への登録が必要です。
新規会員登録
ログイン
清水建設/遠隔装薬システム開発/肌落ちによる災害リスク低減
2026年8月28日 技術・商品 [3面]
2026年9月17日 [3面]
2026年9月17日 [8面]
2026年9月16日 [3面]
2026年9月16日 [3面]
2026年9月16日 [8面]