MIRARTHホールディングスの事業会社タカラレーベン(東京都千代田区、秋澤昭一社長)が岩手県と宮城県で開発した分譲マンションが完成し、入居が始まった。歴史ある城下町と仙台空港からも近いエリアにおいて、それぞれの立地特性を生かした開発を行った。レーベン盛岡紺屋町は、設計を創建設計(仙台市青葉区、早坂寛志代表取締役会長)、施工をナカノフドー建設。レーベン・グランデ美田園 ONE FLAGは、設計をエムズ企画設計(仙台市青葉区、長谷川光俊代表取締役)、施工を大木建設(東京都江東区、大木健司社長)がそれぞれ担当した。











