奈良市/富雄丸山古墳の近くに文化財センター建設へ、本年度に設計着手、

2024年5月9日 工事・計画 [8面]

文字サイズ

 奈良市は東アジア最大の蛇行剣や銅鏡などが出土した富雄丸山古墳の近くに「(仮称)奈良市文化財センター」を建設する。理念は文化遺産の「発見」「継承」「発信」の拠点。文化財の調査・研究、保管・展示に加え、…

残り 739文字
このコンテンツは会員限定です。
記事の続きをお読みいただくためには
電子版への登録が必要です。
新規会員登録
ログイン