安藤ハザマ/山岳トンネル内で次世代通信基盤を実証実験/大容量データ円滑伝送

2026年3月11日 技術・商品 [3面]

文字サイズ

 安藤ハザマは、岐阜県内で施工している高速道路の4車線化工事で、トンネル坑内の大容量データ伝送実験を実施している。NTTの次世代情報通信基盤「IOWN(アイオン)」を活用。坑内で映像や点群データといっ…

残り 597文字
このコンテンツは会員限定です。
記事の続きをお読みいただくためには
電子版への登録が必要です。
新規会員登録
ログイン