BIMの課題と可能性・165/樋口一希/小規模工務店のBIM・2

2017年4月13日 BIMの課題と可能性

文字サイズ

 80年代後半には2次元CAD導入で製図板を廃棄、93年ごろに「小さなBIM」=「ARCHITREND ZERO」(福井コンピュータアーキテクト)の前身を導入した福登建設(福井市花堂北)。BIMによる…

残り 1760文字
このコンテンツは会員限定です。
記事の続きをお読みいただくためには
電子版への登録が必要です。
新規会員登録
ログイン