山岳トンネル工事の発破掘削で、建設各社が自動・機械装薬技術の開発や現場実装に力を注いでいる。2024年3月に改正された厚生労働省のガイドラインにも呼応。肌落ち災害リスクが懸念される切羽付近での作業を…
残り 1029文字
このコンテンツは会員限定です。
記事の続きをお読みいただくためには
電子版への登録が必要です。
新規会員登録
ログイン
建設各社/山岳トンネル発破掘削で技術開発/装薬作業自動化へ
2025年10月22日 技術・商品 [3面]
2026年1月23日 [3面]
2026年1月22日 [3面]
2026年1月22日 [4面]
2026年1月22日 [5面]
2026年1月21日 [3面]