日本建設機械工業会(建機工、山本明会長)が17日に発表した建設機械需要予測によると、2026年度の出荷金額は前年度比1%増の2兆9345億円となる見通しだ。昨年8月の公表値から888億円上方修正し、…
残り 544文字
このコンテンツは会員限定です。
記事の続きをお読みいただくためには
電子版への登録が必要です。
新規会員登録
ログイン
建機工/26年度出荷額2・9兆円/3年ぶりに増加見通し
2026年2月18日 行政・団体 [2面]
2026年4月3日 [1面]
2026年4月3日 [2面]
2026年4月2日 [2面]
2026年4月1日 [1面]
2026年4月1日 [2面]