横浜市と鹿島は14日、二酸化炭素(CO2)を吸収・固定させたコンクリート製品を横浜市内で活用する連携協定を結んだと発表した。同社がCO2吸収コンクリート製品をつくり、市が利活用する。CO2の吸収・固…
残り 514文字
このコンテンツは会員限定です。
記事の続きをお読みいただくためには
電子版への登録が必要です。
新規会員登録
ログイン
横浜市、鹿島/CO2吸収コンクリ活用で連携協定/自治体初の地産地消モデル
2026年1月15日 行政・団体 [5面]
2026年3月6日 [1面]
2026年3月6日 [2面]
2026年3月6日 [2面]
2026年3月5日 [1面]
2026年3月5日 [2面]